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第二新卒は転職エージェントの利用が効果的!おすすめ転職エージェント10選!

event2020/10/17

第二新卒で転職を目指す際に、

転職エージェントの利用にはどのようなメリットがあるのか

どのように転職エージェントを選び、活用すべきか

について頭を抱えている方も多いと思います。

結論から申し上げると、転職エージェントを正しく活用することで、転職の成功率を飛躍的に高めることが可能です。こちらの記事では、第二新卒の転職に際しての転職エージェントに関する悩みや疑問を解決します!

第二新卒が転職エージェントを利用する7つのメリットとは?

第二新卒で転職を考えている方も多くいらっしゃると思いますが、転職エージェントを利用した方がいいのでしょうか?

結論から申し上げると、転職エージェントを利用することで転職活動を成功に導く可能性は高くなります。転職エージェントを利用するメリットを詳しく確認していきましょう。

転職活動の全てのステップでサポートが受けられる

転職エージェントを利用するメリットは、転職活動のあらゆる場面でサポートが受けられることです。

転職アドバイザーは転職のプロフェッショナルとして様々な知識や情報を提供してくれますので、転職において求人情報を得られるだけでなく、書類や面接でアピールすべきポイントをブラッシュアップしたり、各選考フェーズを突破するためのノウハウを学ぶことがきます。

幅広い求人を紹介してもらえるため、視野が広がる

転職エージェントでは、多いところで数十万件の求人を取り扱っています。そのため、これまで興味がなかった求人や、知らなかった業界・職種の求人もあり、視野を広げることができます。

転職アドバイザーは数々の求職者のサポート経験があるため、転職に纏わる多くのデータを蓄積しています。 よって、求職者の希望とは異なる場合でも、一人ひとりの適性にかなう求人を紹介してくれるので、求職者は広い視野で転職活動を進めることができます。

志望とは異なる業界や職種を知ることで志望業界や職種との違いを把握できるので、自分の志望を客観的に把握できるようになることも、求職者にとっては大きなメリットです。

履歴書の添削や、面接の対策サービスがある

転職は現職に黙って活動することがほとんどなので、その悩みは周りに相談しにくく、効率化を図るにも難しい面があり、転職を諦めてしまう方がいるのも実情です。

しかし、転職エージェントに相談することで、転職のプロフェッショナルであるアドバイザーから書類添削や面接対策における助言をもらえるだけでなく、面接の日程調整や条件交渉を代行してくれるので、時間を削減しながら効率的に転職活動を行うことが可能になります。

転職の成功率アップが期待できる

転職エージェントの利用により転職活動の手間が大きく省けるだけでなく、質の高いサポートを受けることができるので、転職成功の可能性を高めることができます。

特に条件交渉、書類添削、面接対策などは手間が省けて効率化が実現できることに加えて、転職のプロフェッショナルがそのサポートをしてくれる点が大きなメリットであり、ハイクオリティなサポートによって転職を成功させる可能性が高まります。

条件の良い非公開求人を紹介してもらえることも

求人には一般に公開されている(公開)求人と、一般に公開されていない非公開求人があります。非公開求人は、その条件に合致する求職者に対してのみ、転職エージェントなどから紹介されるケースがほとんどです。

非公開となる理由は、求職者に求めるスキルや経験のハードルが高いため、それらの条件を満たす人材が少ないこと(条件を満たしていない求職者からエントリーされることを避ける目的もあること)や、新規の事業内容やプロジェクト情報が求人内容から推測されることを避けることが挙げられます。

求められる条件が高い分、年収やその他の待遇が良いことが多いため、非公開獣人の紹介を受けるメリットは大きいと言えます。

未経験の業界・業種にも挑戦しやすくなる

第二新卒は未経験の業界、業種への転職にも大きな可能性があります。転職エージェントは多いところで数十万件の求人を抱えていますので、多様な求人の紹介を受けることができる上に、転職アドバイザーは未経験の業界や業種への転職も数多くサポートしているので、求職者は適切なサポートを受けることができます。

転職活動のサポートを無料で利用できる

転職エージェントはこれだけ多くのメリットを提供してくれるにも関わらず、その利用料は無料のところがほとんどです(一部有料のサービスを提供しているエージェントもあります)。

これは転職エージェントが企業から収入を得ているためで、求職者にとっては非常に大きなメリットとなります。

【コラム】第二新卒の転職で書類審査が通らない!転職エージェントに相談できる?

ほぼ全ての転職エージェントで書類の添削に対応してくれます。特に書類は第三者にチェックしてもらい、分かりにくい表現や誤字脱字を修正するだけでも書類通過率はアップします。 また、転職エージェントはアピールすべき内容や効果的なPR方法を熟知していますので、効果的なアドバイスを受けることができます。

まとめ

第二新卒が転職エージェントを利用するメリットについてご紹介しました。求人の紹介に加えて、転職のプロのサポートが無料で受けられることで、転職の成功率を大幅にアップさせることができます。

第二新卒の転職に役立つのは、どんな転職エージェント?重視したい6つのポイント

第二新卒が転職エージェントを選ぶ際に、どのようなポイントに注意すれば良いでしょうか。 よく確認すべき6つのポイントをご紹介します。

第二新卒向けの求人数が多い

1つ目は「第二新卒向けの求人が多いこと」です。転職エージェントの中には、特化型といって、特定の求職者層へのサービス提供に特化しているエージェントがあります。

第二新卒に特化しているエージェントもありますので、そういったエージェントは必須で登録するようにしてください。その他の場合でも、第二新卒を対象とした求人の取り扱い数は確認するようにしてください。

第二新卒向けの求人の質が良い

2つ目は「求人の質」です。 求人は量だけでなく質も重要です。 質の良し悪しは求職者によって異なりますので、「自分が求める仕事に合致しているか」「諸条件も満足のいくものか」など、その質も確認することをおすすめします。

求人の質はその数と異なり、実際に転職エージェントを利用してみないと分からないケースが多いので、積極的に転職エージェントに登録してサービスを受けてみましょう。

初めての転職活動を手厚くサポートしてくれる

3つ目は「サポート体制」です。 サポート体制も転職エージェントにより異なります。またサポート体制だけでなく、転職アドバイザーによってもサポートの質は変わりますので、手厚く質の高いサポートをしてくれる転職エージェントを選ぶようにしてください。

求職者の希望に合う転職先を提案をしてくれる

4つ目は「提案力」です。 先ほど求人の質のところでも少しご紹介しましたが、希望の求人を提案してくれるか否かも重要なポイントです。ただし、紹介がない場合でも、そもそも企業が募集していなかったり、求職者のスキルや経験が求められている基準に達していない場合もあります。

求人を紹介されない時は、その理由について説明を求め、納得のいく説明がなされるかも確認して下さい。

第二新卒の転職サポートの実績が多く、内定率が高い

5つ目は「実績」です。 年間どれほどの第二新卒の求職者をサポートしているか、その内定率や内定後の定着率、年収アップの割合、平均転職活動期間など、様々な指標がありますので、各転職エージェントのHPで調べたり、直接聞いて情報収集をしましょう。

在籍しているキャリアアドバイザーの質が高い

6つ目は「キャリアアドバイザー(転職アドバイザー)の質」です。 キャリアアドバイザーのサポート内容は満足がいくものか、自分だけでは気付かなかった視点で書類添削や面接対策をしてくれるか、などその質が満足のいくレベルに達しているかを確認するようにしましょう。

第二新卒が転職エージェントを上手に活用する、5つの効果的な方法とは?

次に転職エージェントに登録したのち、その転職エージェントを効果的に活用する方法を5つご紹介します。

転職エージェントは1社にしぼらず、複数を併用する

転職エージェントは大きく2つに分けることができます。あらゆる業界や企業を網羅し、数万〜数十万に及ぶ求人を保有している総合型の転職エージェントと、求職者や企業の属性などにおいて、特定分野に特化した求人を保有している特化型の転職エージェントです。

総合型は所謂大手の転職エージェントであり、特化型は求職者の年齢・性別・社会人経験において特定の層に特化しているケース、企業を業種・従業員数・所在地などでセグメントして、特定の層に特化しているケースなど、様々な転職エージェントがあります。 より多くの情報を入手し、かつ多角的なアドバイスを受けるために転職エージェントは複数利用することが重要ですが、その際に総合型と特化型を必ず織り混ぜるようにして下さい。

第二新卒のサポートに強い、特化型転職エージェントも利用する

上記でご説明した特化型エージェントの中には、第二新卒のサポートに特化した求人の紹介やサポートを行なっているエージェントもあります。繰り返しになりますが、第二新卒で転職を目指す際は、登録するエージェントの中に第二新卒特化型を組み込むようにしましょう。

転職サイトで気になった求人があれば、転職エージェントに伝える

「転職エージェント」と似た言葉に「転職サイト」があります。これらは同一であると思っている方も多くいらっしゃるのですが、実は違うサービスです。 転職サイトとは、サイト上に求人情報が掲載されており、それを求職者が自分自身で検索し情報を収集するサービスで、文字通りWEBサイトのサービスを指します。

一方で、転職エージェントとは、転職アドバイザーが求職者をサポートし、求人の紹介だけでなく、転職活動における様々なアドバイスや、企業との面接の日程調整や給料を含む各条件の交渉を代行してくれるサービスを提供しています。

よって、気になった求人を転職サイトで見つけた場合は、転職エージェントに伝え、同じ求人を扱っていないか確認しましょう。もし扱っていれば手厚いサポートを受けながら、その求人に挑戦することが可能となります。

キャリアアドバイザーと相性が悪い場合には、変更を申し出る

キャリアアドバイザー(転職アドバイザー)との相性が悪ければ、変更を申し出ることも可能です。 コミュニケーション不足やそもそも求職者が志望する求人を扱っていないなどの場合は別の対応が必要ですが、人対人のお話なので、合う合わないはどうしても生じてしまいます。

アドバイザーとの相性が悪いと感じた場合は、その理由を出来る限り明確にした上で、アドバイザーの変更を申し出ることも可能です。理由を明確にすべきなのは、次のアドバイザーの人選の際に転職エージェント側で参考にすることが可能になりますので、ご自身のためにも必ず理由を伝えるようにしてください。

転職エージェントに任せきりにせず、主体的に行動することも重要

転職エージェントは非常に強力なサポーターですが、多くの求職者を担当しているために、相談できる時間は当然限られています。 その時間を有意義に使うためには、求職者自身が、スキルや経験の棚卸し、志望業界・企業・職種などの整理といった「自分でできること」を主体的に進めておくことが重要です。

そうすることで、自分だけではできないことが明確になり、よりブラッシュアップしたいことが浮き彫りになりますので、転職アドバイザーとの時間を有意義に使うことができ、転職成功の可能性を高めることができます。

【コラム】第二新卒の転職で、スカウト・ヘッドハンティング方式の転職エージェントは利用可能?

第二新卒であってもスカウト・ヘッドハンティング方式の利用は可能ですが、スカウトされる可能性はかなり低くなります。ヘッドハンティングは卓越したスキルや経験がある求職者が主なターゲットになりますので、第二新卒のように社会人経験が浅い求職者は対象にならないこともあります。

第二新卒でヘッドハンティング系のエージェントを利用する場合は、他の転職エージェントも併用するようにしましょう。

第二新卒の求人多数!おすすめ総合型転職エージェント6選

転職エージェントの利用に大きなメリットがあることはご紹介いたしましたが、実際におすすめの転職エージェントについて、まずは総合型に絞ってご紹介します。

リクルートエージェント

出典:『リクルートエージェント』

リクルートエージェントは、国内最大手の転職エージェントです。求人数は国内No.1であり、2020年10月2日時点で20万件を超えています。リクルートエージェントのサービスを提供するリクルートキャリアは、転職だけでなく新卒採用支援でも多くの企業と取引きがあり、新卒採用と中途採用の両方向から企業をバックアップしています。

よって、リクルートエージェントでしが扱っていない求人も多々あり、他のライバルエージェントを圧倒する求人数を誇っています。
また、第二新卒は未経験業界や未経験職種への転職の道も大きく開かれているため、多様な業界を細かく網羅しているリクルートエージェントの利用メリットは大きいと言えます。

相談時間は平日は20:00まで、土日祝は18:00まで受け付けていますので、忙しい転職希望者が重宝するサポート体制を設けています。

doda

出典:『doda』

dodaの求人数は2020年10月2日時点で約10万件で、リクルートエージェントに次ぐ国内第2位の求人数を誇る大手の転職エージェントです。 dodaはアドバイザーの評価が高いエージェントで、LINEを使ってアドバイザーと気軽に連絡を取れる点について、忙しい利用者からの高い評価を得ております。

第二新卒は社会人経験がまだ浅いことから、丁寧で利用しやすいサポートを望む声が多く、そういった層からの支持も受けているエージェントです。 平日の面談時間が20:30まで、日祝は面談ができないものの、土曜日は19:00まで受け付けている点も、忙しい転職希望者への強みと言えます。

マイナビエージェント

出典:『マイナビエージェント』

マイナビエージェントは知名度が高く、転職エージェントの大手であり総合型にカテゴライズされます。 求人数は、2020年10月2日時点で推定約8万件です(具体的な数字は非公開)。

総合型転職エージェントでありながら、ITや情報通信の分野に強みを持っている点が特徴で、同業界への転職を希望している第二新卒からも大きな支持を得ています。相談時間は、平日は20:30まで受け付けており、土曜日は17:30までの面談が可能です(日祝はお休み)。

パソナキャリア

パソナキャリアも国内の大手転職エージェントであり、その求人数は2020年10月2日時点で約5万件の求人を抱えています。 創業年はリクルートエージェントよりも1年古く、転職における長年のノウハウを多く蓄積している歴史あるエージェントです。

そのため、深い付き合いがある企業も多く、パソナキャリアでしか募集していない求人もたびたび見かけます。求人の質については「的外れなものが少ない」と評価が高く、サポート体制に加えて求人の質の面でも評価を得ているエージェントです。相談時間は平日は21:00まで、土曜日は18:00まで受け付けています(日祝はお休み)。

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type転職エージェント

出典:『type転職エージェント』

type転職エージェントは、株式会社キャリアデザインセンターによって運営されています。これまでの4社と比較すると規模は小さくなります。求人数は非公開ですが、求人を検索すると、2020年10月2日時点で約2万件(公開分のみ)の求人情報がヒットします。

一都三県に特化しており、ITエンジニア・営業職・企画職・メーカーの求人・転職に強い転職エージェントです。また女性に特化した求人にも強みを持っている点が特徴として挙げられます。相談時間は平日と土曜日は19:30まで受け付けています(日祝はお休み)。

ワークポート

出典:『ワークポート』

ワークポートは株式会社ワークポートが運営するエージェントですが、これまでご紹介したエージェントほど知名度は高くないかもしれません。しかし求人数については、2020年10月2日時点では公開求人だけで約2万7000件を抱えています。

よって、総合転職エージェントとしてカテゴライズしても問題がない規模のエージェントです。 アドバイザーを「転職コンシェルジュ」と呼び、徹底的なサポート体制を強みとしています。

また、IT業界に強みがある同社の特徴的なサービスとして「みんスク」が挙げられます。 みんスクは、完全未経験からプロのエンジニアを目指す方のための「無料エンジニアスクール」で、教室の開校時間であれば、好きな時間に好きなだけ学ぶことができます。相談時間は平日は20:30まで受け付けています(休日も相談可能で、時間は応相談)。

【コラム】第二新卒でIT業界に転職したい!おすすめの転職エージェントは?

第二新卒でIT業界への転職を目指す際のおすすめ総合型転職エージェントは、マイナビエージェントです。求人数が多く、全ての業界を幅広くカバーしている中でも、ITや情報通信の分野には、総合型転職エージェントの中でもトップクラスの強みを持っています。

一方で、業界未経験者であるならば、ワークポートもおすすめです。「みんスク」は非常に評判もよく、未経験といえども、転職前にスキルを身に付けることができます。

第二新卒の転職に強い!おすすめ特化型転職エージェント4選

こちらでは特化型に限定して、第二新卒におすすめの転職エージェントをご紹介します。

マイナビジョブ20’s

出典:『マイナビジョブ20’s』

マイナビジョブ20’sは、総合型転職エージェントのマイナビが運営している転職エージェントです。 年間およそ4万5000人の20代の求職者が利用しており。カウンセリング・求人紹介・書類添削・面接対策を通して、20代の転職に特化したサポートを受けることができます。

転職後3ヶ月の定着率は約97%で、20代向けに1500件以上(内、約1/3が未経験可)の求人を扱っているなど、マッチングの精度も高く、転職先の選択肢も広く持てることが特徴です。

ハタラクティブ

出典:『ハタラクティブ』

ハタラクティブは、株式会社レバレジーズが運営する転職エージェントです。ハタラクティブの利用者は3人に2人が正社員経験がない求職者で、利用者の90%以上が20代となっております。

また、特徴として最終学歴が高卒や専門卒の求職者が約半数を占めているので、学歴や社会人歴に不安を抱えている方でも、安心して相談することができます。

ウズキャリ

出典:『UZUZ』

UZUZ(ウズキャリ)は、株式会社UZUZが運営する転職エージェントです。UZUZ(ウズキャリ)は既卒及び第二新卒に特化しており、そのサポート時間が20時間に及ぶこともあるほど、キャリアカウンセリングの充実を強みとしています。また、同社のブラック企業を紹介しない方針は大きな支持を得ており、ブラック企業の定義を以下の通りとしています。

①残業時間が多い ②サービス残業は当たり前 ③休日出勤も当たり前 ④有給が取れない ⑤確実に達成できないノルマを課せられる ⑥パワハラ・セクハラが横行している ⑦「精神論」が多い

これらは多くの求職者が「避けたい」企業の特徴です。定義が分かりやすく、求職者に支持されています。

就職Shop

出典:『就職Shop』

就職Shopは株式会社リクルートキャリアが運営する対面型の就職・転職活動支援サービスです。 学歴や職歴は不問となっています。

また利用者の年齢構成については、20代の利用が9割ですので、第二新卒の世代が多く利用していることがわかります。 学歴や職歴に自信がない場合は、就職Shopも登録しておくことをおすすめします。

【コラム】第二新卒の転職を成功させるなら、まずは転職エージェントに登録!

第二新卒の転職に際しては、まず転職エージェントに登録することが重要になります。 その理由は既にご紹介した通りですが、複数のエージェントに登録することで、多くの情報を入手できるだけでなく、多角的なアドバイスを受けることが可能になりますので、複数のエージェントに登録するようにしましょう。

転職エージェントを効果的に活用して、第二新卒の転職を成功させよう!

いかがでしたでしょうか。 「第二新卒 転職エージェント」についてご紹介しました。 第二新卒は転職先の可能性が広く残されていますので、転職エージェントに登録してなるべく数多くの求人に触れつつ、転職アドバイザーの支援を得ながら、面接等における転職ノウハウを1つでも多く吸収していきましょう!

最高の転職を実現する重要まとめ

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