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30代は転職エージェントがおすすめ!利用するメリットや効果的な活用法を紹介

event2020/10/13

30代は社会人経験を一通り積んで、自分のキャリアを見つめ直す方が多い年代です。 その結果、転職を考える方も多く、30代の転職において「転職ではどのようなことが問われるのだろうか」「転職エージェントに相談するメリットはなんだろうか」と悩まれる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、30代の転職における概要と転職エージェントを利用するメリットについて詳しくご紹介します。

30代に転職エージェントがおすすめの理由とは?利用するとどんなメリットがある?

30代の転職において、転職エージェントがおすすめの理由を、具体的なメリットをご紹介しながら解説します!

仕事が忙しくても、サポートを受けながら効率的に転職活動ができる

30代は現職において中核的な業務を担うことが多く、転職活動に割く時間を充分に取れないケースや、プライベートでも結婚や子育てなど変化の多い年代のため、体力的にも時間的にも転職に取り組む余裕が持てないケースも多くあります。

特に転職の悩みは周りに相談しにくく、効率化を図るにも難しい面があり、転職を諦めてしまう方がいるのも実情です。 しかし、転職エージェントに相談することで、転職のプロフェッショナルであるアドバイザーから様々な助言をもらえるだけでなく、面接の日程調整や条件交渉を代行してくれるので、時間を削減しながら効率的に転職活動を行うことが可能になります。

条件の良い非公開求人の紹介を受けられる場合も

転職エージェントは公開求人の他に、非公開の求人を持っていることがほとんどです。 これは、求める人物像が限定的であるケースが多く、転職アドバイザーが求職者のスキルや経験、適性をみて求人を紹介することになります。

非公開求人はハードルが高い一方で、その分年収などの条件が良いことが多く、求職者にとっても非常に大きなメリットとなります。

年収やポジションアップの可能性が高くなる

30代はキャリアアップ転職といって、スキルや経験等に応じて年収やポジションをアップさせることが可能ですが、この成功には転職エージェントの協力が不可欠と言えます。

なぜならば、転職エージェントは、企業の求める人材やその人材の市場価値(人材市場の中でどれほど希少な人材か)を把握しているため、目の前の求職者のスキルや経験を踏まえて、その求職者の価値を客観的に捉えることができるためです。

つまり、「この企業がこの条件でこのポストを求めているが、求職者はその条件を満たしている。また、この条件を満たす人材は希少価値が高いので、さらなる高待遇を引き出せるかもしれない」といった、求職者1人では、なかなか見極めることが難しい面でサポートを受けることができます。

スキルや能力に自信がある人には、ヘッドハンティング型サービスの利用もおすすめ

自分のスキルや能力に自信がある方は、始めからヘッドハンティング型のサポートの利用もおすすめします。 ヘッドハンティング型の場合は、あなたが応募するのではなくヘッドハンターがあなたのスキルや能力、経歴を見てオファーをかけてきます。

その求人内容も一般的には外に公開されていないものがほとんどで、求められる条件が高い一方で、待遇面についても一般的な求人とは一線を画しています。

【コラム】30代での転職は難しい?20代の転職とはどう違う?

30代の転職が他の年代と比べて難しいかと言われると、決してそのようなことはありません。 ただし、20代の転職と比べるとやや難しい面もあります。 具体的に説明すると20代の転職は基本的にポテンシャル採用といって、企業側としては採用した後に自社で教育をして育てていくことを前提に採用することが多いです。よって、前職でのスキルや経験はそこまで問われないこともあります。

一方で30代になるとその多くは即戦力採用となり、文字通り即戦力が求められます。よって、前職のスキルや経験が求められ、これらの要素が合否の判定に大きく影響します。 つまり、30代の転職においては、前職で身に付けたスキルや経験の棚卸しとそのアピールが非常に重要です。

まとめ

30代の転職において、転職エージェントを利用するメリットをご紹介しました。転職エージェントには多くの求人情報や転職におけるノウハウがあるだけでなく、面接の日程調整や条件交渉まで代行してくれるので、忙しい30代には利用価値が非常に高いと言えます。

30代の転職!どんな転職エージェントを利用すべき?

30代の転職活動において、転職エージェントを利用する価値をご紹介しましたが、具体的にどのような転職エージェントを利用すべきなのでしょうか? その詳細をご紹介します。

サポート力がすぐれている

転職エージェントを検討する際に、チェックすべき項目の1つ目として、 「サポート力」をあげることができます。

求職者の履歴書やエントリーシートなどの書類を添削してくれるか

面接のアドバイスを的確に行ってくれるか

面接の日程調整や条件交渉を代行してくれるか

などのサポート体制について確認するようにしてください。

幅広い求人を紹介してくれるなど、提案力がある

2つ目は「提案力」です。転職エージェントが多く保有している求人の中から、求職者の志望やスキル・能力にあった求人を紹介してくれるかをチェックしてください。

求職者の志望に沿って、その志望を満たす求人を紹介してくれるか、その他にアドバイザーの視点からおすすめの求人を紹介してくれるかなどの提案力もエージェント選びをする上で大事な要素になります。

求人企業との交渉力がある

3つ目は「求人企業との交渉力」です。 面接日程の調整や条件交渉に際しては、エージェントの交渉力に左右される面もあります。

面接日程は臨機応変に対応してくれるか

条件交渉については、粘り強く交渉してくれるか

などが該当します。 ただし、面接日程や条件については、求人企業に対するエージェントの交渉力だけでなく、求職者の希少性(人材市場における価値)や企業の都合にも左右されますので、例えば「面接の日程変更ができないからこのエージェントはダメだ!」と早期に判断しないように気を付けてください。

扱う求人の質が高い

4つ目は扱う「求人の質」です。 「求人は多く紹介も多数あるけれど、ブラック企業が多い」といったお話はよく求職者から聞くことがあります。 いくら多くの求人を紹介してくれても、志望度が低い求人ばかりでは意味がありませんので、求人の質についても注意しましょう。

しかし、ブラック企業の定義は求職者によって異なることが多いので、

求職者が避けたい企業の特徴や条件を転職エージェントのアドバイザーは理解してくれる

その上で紹介される求人の質は満足のいくものであるか

といった点を確認するようにしてください。 ただし、現実的に求職者の希望を100%叶える求人はほぼありません。どこかしら妥協する必要も生まれてきますので、絶対に譲れない条件を除いては柔軟に判断する心構えでいることが大切です。

ハイクラス求人を含む30代向けの求人が多い

5つ目は「ハイクラス求人を含む30代の求人が多い」ことです。 30代は即戦力採用がメインになりますので、ハイクラスの求人を含めた30代向けの求人を多く扱っているかどうかを確認してください。

転職エージェントがメインでカバーしている求職者の年齢が20代やシニアでないか

ハイクラスの求人を所有しているか

といった点が確認事項になります。メインでカバーしている求職者の年齢については、転職エージェントのHPなどで簡単に確認ができますので、事前にチェックしましょう。

また、ハイクラス求人は求める人物像の希少性が高いので、企業側は信頼のある転職エージェントにのみ求人を出すことがほとんどです。その場合、転職エージェントは企業に対して強い交渉力を持っていることが多いので、3つ目でご紹介した「求人企業との交渉力」はこちらの項目でも確認できます。

【コラム】30代で初めての転職!転職活動で気をつけるべきことは?

30代で初めての転職をする際に気を付けるべきことは、自分の意思や志望を大切にしつつも、第三者の意見を取り入れることです。30代は社会人としての経験を積み、自分のスキルや経験も把握できる年代です。

しかし、そこに固執してしまうと自分の市場価値を低く見積り過ぎたり、反対に高望みし過ぎたりして、転職活動がうまくいかないことが多々あります。 転職エージェント等を活用し、第三者の意見を積極的に取り入れるようにしましょう。

30代の転職に効果的!転職エージェントの活用するための7つの方法とは?

転職エージェントの選び方についてご紹介しましたが、より具体的かつ効果的に活用する方法を、7つのポイントに分けてご紹介します!

30代におすすめの転職エージェントに複数登録する

1つ目は複数の転職エージェントに登録することです。 始めから1つの転職エージェントに絞ってしまうと、他のエージェントと比較ができず、その良し悪しを把握することが難しくなります。

例えば「20代に特化している」「シニア層に特化している」などの条件がある転職エージェントは始めから候補外としても問題ありませんが、気になるエージェントや追ってご紹介する30代におすすめのエージェントについては複数登録して、実際に利用してみることをおすすめします。

希望する業界・企業の紹介実績がある転職エージェントを選ぶ

2つ目は、希望する業界や企業の紹介実績があるエージェントを選ぶことです。 業界特化型の転職エージェントがあり、それが希望する業界でなければ、候補から除外することも検討してください。

ただし、転職活動を進めていく中で、興味のなかった業界や企業が第一志望になることもありますので、注意が必要です。 また、志望する企業への紹介実績がなくても、その企業が滅多に中途採用を行っていない可能性や非公開の可能性がありますので、その点は転職アドバイザーに実情を聞くことをおすすめします。

総合型と特化型の転職エージェントを併用する

3つ目は、総合型の転職エージェントと特化型の転職エージェントを併用することです。 転職エージェントには、あらゆる業界や企業を網羅し、数万〜数十万と非常に多くの求人を保有している総合型の転職エージェントと、求職者や企業の属性などにおいて、特定分野に特化した求人を保有している特化型の転職エージェントがあります。

総合型は所謂大手の転職エージェントであり、特化型は求職者の年齢や社会人経験において特定の層に特化しているケース、企業を業種や従業員数、所在地などでセグメントして、特定の層に特化しているケースなど、様々な転職エージェントがあります。

キャリアアドバイザーとの面接までに、自己分析をしておく

4つ目はキャリアアドバイザーとの面談までに自己分析をしておくことです。 キャリアアドバイザーから有効なアドバイスをもらう際や、キャリアアドバイザーの能力を見極める際は、具体的な話をする必要があります。

面談の時間は限られていることが多いので、その時間を有効に使うために自己分析はある程度済ませておくようにしましょう。面談時に1から自己分析をしていると、どのようなスキルや経験があり、どのような業界・企業を志望するのかについて表面的なお話をしているうちに面談は終わってしまい、そのアドバイザーが自分に合っているのかも分からないままとなってしまいます。

キャリアビジョンを明確に伝える

5つ目は、キャリアビジョンを明確に伝えることです。 転職エージェントの利用者の不満で多いのは「志望しない求人を紹介される」という声です。

もちろん、アドバイザーとしては求職者の視野を広げてもらうために、敢えて求職者の志望のど真ん中ではない求人を紹介することもあるのですが、予め求職者が自身のキャリアビジョンを明確に伝えておくことで、明らかに的を外れている求人の紹介を避けられるメリットがあります。

マネジメントスキルや実績は、しっかりアピールする

6つ目は、マネジメントスキルや実績をしっかりアピールすることです。 特に30代の後半になると、マネジメントスキルが求められることも多くなります。 企業によっては30代でマネジメント職に就くことは稀なので、その場合は後輩の指導や育成に置き換えて 詳しくアピールするようにしましょう。

担当キャリアアドバイザーとの相性が悪ければ、変更を申し出る

最後はアドバイザーとの相性が悪ければ、変更を申し出ることです。 コミュニケーション不足やそもそも求職者が志望する求人を扱っていないなどの場合は別の対応が必要ですが、人対人のお話なので、合う合わないはどうしても生じてしまいます。

アドバイザーとの相性が悪いと感じた場合は、その理由を出来る限り明確にした上で、アドバイザーの変更を申し出ることも可能です。理由を明確にすべきなのは、次のアドバイザーの人選の際に転職エージェント側で参考にすることが可能になりますので、ご自身のためにも必ず理由を伝えるようにしてください。

【コラム】30代での転職は年収アップが期待できる?

30代の転職において年収をアップすることは可能です。 30代は即戦力採用なので、企業が求める経験やスキルを持っていれば、現職よりも高待遇で迎え入れてもらえる可能性は大いにあります。 

まとめ

転職エージェントを上手に活用するための方法をご紹介しました。特に転職エージェントに複数登録することは重要なので、忘れないようにしてください。

30代向けの求人数が多い!おすすめ総合型転職エージェント4選

こちらでは、30代が転職するにあたっておすすめの転職エージェントを、具体名を添えてご紹介します。

doda

出典:『doda』

dodaの求人数は2020年10月2日時点で約10万件で、リクルートエージェントに次ぐ国内第2位の求人数を誇る大手の転職エージェントです。 dodaはアドバイザーの評価が高いエージェントで、LINEを使ってアドバイザーと気軽に連絡を取れる点について、利用者からの高い評価を得ており、忙しい30代の転職希望者にも支持を得ています。

平日の面談時間が20:30まで、日祝は面談ができないものの、土曜日は19:00まで受け付けている点も、忙しい転職希望者への強みと言えます。

マイナビエージェント

出典:『マイナビエージェント』

マイナビエージェントは知名度が高く、転職エージェントの大手であり総合型にカテゴライズされます。 求人数は、2020年10月2日時点で推定約8万件です(具体的な数字は非公開)。

総合型転職エージェントでありながら、ITや情報通信の分野に強みを持っている点が特徴で、同業界への転職を希望している30代からも大きな支持を得ています。相談時間は、平日は20:30まで受け付けており、土曜日は17:30までの面談が可能です(日祝はお休み)。

リクルートエージェント

出典:『リクルートエージェント』

リクルートエージェントは、国内最大手の転職エージェントです。求人数は国内No.1であり、2020年10月2日時点で20万件を超えています。リクルートエージェントのサービスを提供するリクルートキャリアは、転職だけでなく新卒採用支援でも多くの企業と取引きがあり、新卒採用と中途採用の両方向から企業をバックアップしています。

よって、リクルートエージェントでしか扱っていない求人も多々あり、他のライバルエージェントを圧倒する求人数を誇っています。 相談時間は平日は20:00まで、土日祝は18:00まで受け付けていますので、忙しい転職希望者が重宝するサポート体制を設けています。

パソナキャリア

出典:『パソナキャリア』

パソナキャリアも上記の3社と同様に国内大手の転職エージェントであり、その求人数は2020年10月2日時点で約5万件とリクルートエージェントには及ばないものの、多くの求人を抱えています。 創業年はリクルートエージェントよりも1年古く、転職における長年のノウハウを多く蓄積している歴史あるエージェントです。

そのため、深い付き合いがある企業も多く、パソナキャリアでしか募集していない求人もよく見かけます。求人の質については「的外れなものが少ない」と評価が高く、サポート体制に加えて求人の質の面でも評価を得ているエージェントです。相談時間は平日は21:00まで、土曜日は18:00まで受け付けています(日祝はお休み)。

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【コラム】転職エージェントによって、サービスの特徴はそれぞれ違う?

総合型転職エージェントと特化型転職エージェントではそれぞれのサービスの特徴はもちろん異なりますが、総合型転職エージェント内でもサービスの特徴は異なります。 例えば、マイナビエージェントのように多くの求人を抱えながらも、IT系に強みを発揮しているエージェントもあります。

いずれにせよ、転職エージェントは1つに絞る必要はないので、複数のエージェントに登録し、相談をしてみながら、本命のエージェントを絞っていくことをおすすめします。

30代向けハイクラス求人が見つかる!おすすめ特化型転職エージェント4選

30代ではキャリアアップ転職が可能であることはご説明しましたが、ハイクラスの求人が見つかりやすい、ハイクラスに特化したエージェントを4つご紹介します!

キャリアカーバー

出典:『キャリアカーバー』

キャリアカーバーはリクルートエージェントと同じ母体である株式会社リクルートキャリアが運営するサービスです。ヘッドハンティング型の転職エージェントであり、約259社、約1834名(2019年7月時点)のヘッドハンターが求職者の代わりに仕事を探して提案します。

年収800万〜2000万円の求人を多数所有しており、求職者は登録後にスカウトを待つだけなので、その手軽さに加えて、圧倒的な知名度を誇るリクルートが運営していることで、30代の求職者に人気があります。 ただし、キャリアカーバーは求職者とヘッドハンターを繋ぐポータルサイト的な役割に徹しているため、サポート体制等は担当するヘッドハンターによる点に注意が必要です。

ビズリーチ

出典:『ビズリーチ』

ビズリーチは、優良企業やヘッドハンターから直接スカウトが届く、転職サービスです。 年収1,000万円以上のハイクラス求人が全体求人の1/3を占めていることもあり、求人内容の評価が非常に高くなっています。

また利用者の約37%が30代であり、多くの30代の求職者に支持を得ています。 但し、ビズリーチについても、「転職希望者と企業・ヘッドハンターを繋ぐポータルサイト的な役割」に徹していますので、ビズリーチのアドバイザーに相談できるようなサービスはない点に注意が必要です。

JACリクルートメント

出典:『JAC Recruitment公式ホームページ』

JACリクルートメントは、外資系企業や海外転職に強みを持つエージェントで、海外のJACリクルートメントグループと業務提携をしており、イギリス・シンガポール・マレーシア・インドネシア・中国・タイ・韓国・香港・ベトナムなどにネットワークを有しています。

高収入、ハイスペック案件が多く、特に海外転職を含めた案件を多く取り扱っています。 また、一人の求職者に対して一人のアドバイザーが付くことが主流の転職エージェントの中で、同社は企業ごとに異なるアドバイザーが担当しているので、企業の情報を詳しく収集できる点が特徴として挙げられます。

ランスタッド

出典:『ランスタッド』

ランスタッドは日本ではあまり知名度がないかもしれませんが、同社の本社はオランダにあり、世界の派遣会社ではアデコに次ぐ第2位の規模となります。

ランスタッドは、あらゆる層の求人を持っていますが、年収800万円以上のハイクラスを得意分野としており、30代で現実的なキャリアアップを目指す方にはおすすめの転職エージェントと言えます。

【コラム】30代で転職するなら、まずは転職エージェントに登録しよう!

30代の転職は、キャリアアップも含めて多くの可能性を秘めており、逆を言えば今後のキャリアを形成していく上で非常に重要な転職と言えます。転職エージェントに登録することで、プロフェッショナルのサポートを基本的には無料で受けることができますので、キャリアの可能性を最も大きく切り開く意味でも転職エージェントへの相談は必須です。

また30代は非常に多忙な年代でもあるので、転職エージェントに相談することでその効率化を図ることも重要なポイントです。

30代に強い転職エージェントを活用して、転職を成功させよう!

いかがでしたでしょうか。この記事では「30代 転職エージェント」について詳しくご紹介しました。 30代の転職は今後のキャリアを形成する上で、とても重要なターニングポイントとなるケースが多いので、 転職エージェントのサポートを受けながら後悔のない選択をすることが重要です。 皆さんの転職がうまくいくことを、願っております!

最高の転職を実現する重要まとめ

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